11月に藤岡正明さんが、札幌にやってくるというのに、アタシはちょうど上京中だよう・・・しくしく。タイミング悪い、悪いっ
藤岡くんの声に浸りたかったわ・・・ しかも、会場が自宅から徒歩圏内だし。歩いていけるとこに来てくれるのに、行けないなんて!
11/12(土)18:00
北海道札幌市 くう(COO) にて。
※イープラス取り扱い。
お時間のあるかたはぜひ藤岡くんの優しい声に包まれちゃってくださいー。
11月に藤岡正明さんが、札幌にやってくるというのに、アタシはちょうど上京中だよう・・・しくしく。タイミング悪い、悪いっ
藤岡くんの声に浸りたかったわ・・・ しかも、会場が自宅から徒歩圏内だし。歩いていけるとこに来てくれるのに、行けないなんて!
11/12(土)18:00
北海道札幌市 くう(COO) にて。
※イープラス取り扱い。
お時間のあるかたはぜひ藤岡くんの優しい声に包まれちゃってくださいー。
三銃士カンパニーのみなさま、おつかれさまでしたー!
チームワークよく、楽しさとカッコよさ、祐一郎のあたらしい姿・・・いろいろ見せてくれてありがとうです。
どきどきしながら、千秋楽の映像を観ましたー。いやー、祐一郎はおおきいな。圭吾さんへの気持ち、きっと圭吾さんにしっかりと伝わったことでしょう。回復してるかしら?
それから「いのうえよしおー!」って!!
キスサセテクレマセーン!ってさーっ きゃーーーっ んもうっ、おかしい。PC前でにやけるだけにやけてますよー。
舞台の幕は降りましたが、私の思い出三銃士はまだのんびりつづく。
※共演者の目からの祐一郎、カズさんが熱く語ってくれてます。
祐一郎さんについては、こちら。千秋楽、圭吾さんのことも。
コンスタンスの婚約者、ボナシュー。
三谷幸喜の人形劇のボナシューさんのイメージが強烈で、ボナシューって聞くだけでイヤだーって思うんだけど、このボナシューは普通に自分勝手な男ってことになってました。
コンスタンスを救うダルタニャン&コンスタンスのデュエット。
和音さん、やっぱり気合はいるとたくましい感じの声質になるんですね。
世界が消えても二人はひとつさー、これが全ての意味~♪
ふんふん、若い二人のきらきらデュエット良いですね、気持ちが晴れやかになるな。
と、歌に関してはまぁいいわね~とにこにこ拝見しているのですけれど、何となく私の心は後退気味になったのはどうしてかしら? 若者オーラが眩しすぎたのかしら。
それともー、うっとり系のデュエットじゃなかったので、気持ちの整理がつかないってことかしら。
昨日は名前もしらない子を好きになるのはいいんですが、コンスタンスが死んでしまうのはヒドイー! 自分のことは自分でするっていうくらいしっかりした子が、死んじゃうなんてー、ヒドイヒドイ。
↑実のところ、このへんに後退した原因があるかも。
この話、楽しいのは男ばっかりだよ!っていう、身も蓋もない気分になるんだなー。ダルタニャン、アトス、二人とも女性を守れなかったわけなので、仕事に励むのはステキだけど、家族が犠牲になったお父さん的な見方すら生まれる・・・
あー、私の気持ちは捻くれているのかのう。客席のほとんどは女性だけど、みなさんどう感じているのかしら。
しかもコンスタンスはミレディに殺されちゃうってのが、女性に冷たいよ。しくしく。原作の時代を背負っているということでしょう。が、もう少し女性たちにも幸せを!
続く1幕の最後は、われらが祐一郎さま。もやっとした気分をぶっとばす華麗なる策士の笑顔でございます。
連休続きのあとの5日勤務、これはペース配分が大事だ。おす。月曜日は徐行運転を心がけておきました。
ただし明日は夜勤なので、ワインぐびぐび飲んで『時計仕掛けのオレンジ』観てました。初めてみたけど、想像してたのと全然違ってびっくりした。オシャレ映画かと思ってたんですー。キューブリックだもんね、そうか。
しかも仕事は徐行したのに、じつは勤務後にデパートをハシゴしてたのだ。
秋冬のファンデーションは首の色に合わせて選びました。結局、クリニークにした。ここのは、メイクした感じ!になるのが苦手だったけど、これはわりと軽いわー(ダーマホワイトブライトCパウダー 01アイボリー)
下地は、今年の夏にサンプル使って良かったポールアンドジョー。汗かいても、もってました!素晴らしい(モイスチュアライジング ファンデーションプライマー 01)
国家機密を漏らしてしまったーーー!! ジェームスの動きが可愛すぎて、きゃーきゃー騒ぐ客席(わたしだけだったかな・・・自信なくなってきたけど)
「役者」役のときは良い声を響かせ、カワイイおかっぱちゃんの従者ジェームスでは、キュートすぎる役で楽しませてくれました。坂元健児さん。才能ありますねぇ
コンスタンスが公爵と付き合ってるわけじゃないと聞いてほっとするダルタニャンの反応も、テンション高くておかしいです。
もう、あなたにキスしたい!
きゃー、おかっぱちゃん、キスよ!と応援してたんですが、果されなかったですね・・・あらー。
一安心したあとに、コンスタンス、コンスタンス♪ 芳雄くんのキラキラソングが。メロディ良かったですね。
■バッキンガム公! 歌・・・うたわなくていいよー。
時は流れて♪
ここまでいい調子で笑ったり、歌を楽しんでいたのであるが、ココに来て、すごいの聞けたなぁ もっと普通に歌えるひといくらでもいるんじゃないのかしら。きいっ
セリフになれば、問題なかったので、ますます歌のレベルについて是非を問う!です。
ダメでしょー、ダメだよー。ミュージカル見に来てるんだよ、ちょっと考えてほしいわ。出てる本人も問題だって知ってるでしょうけれど、どうかしておいてくれよう。
しかも王妃役がシルビアさん。歌える方を前に、この差は痛すぎました。つかの間の再会を、短い歌ながら声を合わせることで、昔の二人と今の二人の気持ちを表す場面だったはずです。
次の女声三重唱が良かっただけに、またさらにさらに、この場面のがっかり度が増すのでした。
■愛こそが命
いいね、いいね。王妃、ミレディ、コンスタンスの女声が重なる愛を。銀橋にならんで、それぞれの愛を見つめている。
愛を夢見てた、でも愛より国を選んだ王妃。
愛こそが命、だった。ミレディ。
愛を夢見る、白馬の騎士を夢に見る、コンスタンス。
なかなかいい対比がうまくメ曲に盛り込まれていて、セツナイ気持ちにもなります。
コンスタンス役の和音さんも、見かけよりもしっかりした大人っぽい雰囲気の歌い方なので、三人ともオトナ、だったです。オトナ女声の合唱、良いです。
見終わってみれば、このお話って女性は幸せになってない・・・あらら。三銃士たちの引き立て役に終始してしまいました。おかわいそう。頑張れ、女子。しかし、三人とも男の都合に振り回されているものの、そのなかで自分で決断していくのが良いところ。
■そいで、男子はチャンバラしてます。
ここの音楽、ところどころディズニーランドにいるような気分になったのですが、似てるメロディが一瞬入ったからー。まぁ全体的にディズニーっぽいとも言えるのか。
ホイホイ、ホイホイ!と手から手に投げたり転がしたりの宝石箱。25日は無事に展開してて、26日はオケピの上の網に乗っかっちゃったんだったかなぁ(逆だったかも) ヨイショっと西野さんが取って戻してました。宝石箱をやりとりする必然性がわからないけれど(奪ったらそのまま持ってればいいのに)、楽しく魅せようということでした。これはお稽古が大変なフォーメーションだよねー、面白かったよ。
ミレディって呼んでいい~? byロシュフォール なんかもう、さらに意味がわからない(意味はあまりないのか) ロシュフォール、ミレディのこと気に入ってるのか。
感謝する!(はあと) byジェームス またカワイイんだからぁ~
安全な場所まで送ります、という三銃士に向かって「来るの遅いよ!」
去り際も、公爵の「わたしはほんとに真剣なんだ」に応えて、
いつも閣下は(女性との関係がってことだよね)真剣でした、エリザベスのときも、○○のときも、△△のときも・・・
ひとりぼっちだぁっ ぷぷぷー。