2012/05/08

いよいよですね

エリザベート、9日に開幕ですか。



PR活動には祐一郎さんはあまり出なかった・・・奥ゆかしいわ。舞台で暴れちゃってくださいまし。



最後の調整中なのかしら?



これだけ何度も見ている私が思うのだから、ミュージカルに縁遠い人はもっと思うでしょう。コワイ・・・(!) 
このコッテリコテコテの舞台化粧を見て、行きたい!って思いにくいんじゃないかと心配になります。



幹二がとくにー、笑顔がコワイよう。黄泉の帝王役って、強く言っておくべし。人間じゃないからねー。
ラジオ聴いてて思ったのですが、やっぱり舞台に立つ方って、熱いですね。見た目すっきりで、うっかりだまされてました。この方も相当に濃厚な雰囲気が。いいぞー



ルキ兄は素でコッテリ度がすごい。あっぱれあっぱれ。



東京公演は祐トートだけなのが、ちょっと残念。マテさんも聴いてみたいんだけどな。



週末に向けて、気持ち上げていこ・・・ふふふ。









2012/05/05

人に歴史あり、祐一郎探偵団

やー、これはもう、アドレナリンが噴出して、静かにせねばらなん図書館にて、叫びたい衝動を抑えるのが辛かったわーっ!!



多少、ウププーッと笑ってしまったかもしれない。仕方ないさ、祐一郎だもん。



anan、with という女性誌における90年代初頭の祐一郎の扱いと、コメントが面白すぎて死にそうになった幸せなGWの土曜日でありました。



今日、私が見てきたものを挙げておきます。近くの図書館でバックナンバーがあればごらんになれますヨ。



  • an an 1992.5.29号(51p) コメントが、もうなんじゃこりゃです。


  • with 1990.7月号(223p)←隣には別所哲也さんがいるのだ。ああ、もう。


  • 週刊文春 1988.7.14(137p)
    週刊文春 1992.9.17(133p)


  • 婦人公論 1999.2.7 10-11p カラーグラビア★きゃっ


他にも、全国紙、地方紙の新聞記事を集めてました。雑誌はもちろんもっと他にもあるのですが、札幌市に所蔵がなかったの。



たとえ本人が言ったとおりでなかったとしても、記事には当時の<山口祐一郎>のあり方が出るもので、アグレッシブかつ天然素朴系という見方は、今にも通じるような気がしました。
今は、アグレッシブさを秘めつつ(でもけっこう見えますよね、舞台上では上も下もないぞっていう崖っぷち感が常にあると思う)、気配りの先輩で、天然系ってとこでしょうか。



あー、『カンパニー』やってたんですねぇ・・・ 
ブロードウェイリバイバル版の映像は見たことがあって、面白い作品でした。歌うの大変そうだけど、オトナの作品って感じだったな。見たかったー。



いやー、札幌で上演してたのを見逃してしまった自分を叱りたい! カッコよかったでしょうねぇ 



2012/05/04

白パン、ハイジの・・・

雨降りの一日は、掃除、洗濯、水槽の掃除、パン作り。



20120504
白パンといいつつ、全粒粉が半分くらい入ってますけど、初めてにしてはそこそこ出来たように思います。ちょっとイビツになっちゃったけどね。



下り坂、曇天

国会図書館から、確認の連絡が来ました。複写にあたって一部うまく写らないがよいか?などの確認でした。読めればいいです、とお返事したけど、どの程度の確認なのかなー。



中島公園で園芸市が始まりました。お散歩がてら行ってみたら、Sn3t0201
公園にマガモ、オシドリ、カモメがいたのでパチリ。あと、気が立ってるらしきカラスもたくさんいた・・・威嚇されたっす。



glee(アメリカのドラマ)が好きです。物語の筋は分かりやすくコッテリアメリカンな高校生の物語ですが、歌えば気分が上がるからー!



で、『カエルの王女さま』もいつか面白くなる?? と言い聞かせて見てるのですが(菊地美香さんも出てるしね!いつメインボーカル担当してくれるのかしら?)いつまでたっても、ドカーンと魅せてくれぬ・・・うぉぉ



気持ちを歌に乗せるパターンじゃなくて、練習で歌ってるわけね、だから、感情の高まりにより歌になる展開じゃないわけね・・・ 分かったけど、それじゃツマラナイ。



片瀬那奈のスタイルが素晴らしいわーっていうのがせめてもの楽しみって、寂しい限りです。はぁ





2012/05/01

咲いたー、さいたー

急に暖かくなって、いろいろと開花して、人も鳥も浮かれてます。



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エゾヤマザクラもぱーっと咲きました。白樺や柳の新芽がぱっと開いて久々に木が黄みどりいろにー。
花壇ではチューリップ、スイセン、ムスカリが鮮やかに咲いてます。



うきうき。