2009年3月、『回転木馬』@銀河劇場
笹本玲奈、浦井健治、坂本健児。
浦井くんが、強盗して間違って死んじゃう夫役ね。似合いそう、うんうん。
16歳の少年に見える、男優さんも募集とのこと。「見える」っていうあたり、相当の幅が出そうです。ふふふ。
『ルドルフ』の楽曲の評判が良いみたいで、ますます歯軋り・・・ 聴かせておくれよ、愛の歌。
玲奈ちゃん、12月19-21日で、10th Anniversary Show Jewel も。圭吾さんも出演~♪ あー、でもこれは日程的に無理なんだろうなぁ
2009年3月、『回転木馬』@銀河劇場
笹本玲奈、浦井健治、坂本健児。
浦井くんが、強盗して間違って死んじゃう夫役ね。似合いそう、うんうん。
16歳の少年に見える、男優さんも募集とのこと。「見える」っていうあたり、相当の幅が出そうです。ふふふ。
『ルドルフ』の楽曲の評判が良いみたいで、ますます歯軋り・・・ 聴かせておくれよ、愛の歌。
玲奈ちゃん、12月19-21日で、10th Anniversary Show Jewel も。圭吾さんも出演~♪ あー、でもこれは日程的に無理なんだろうなぁ
カテコの音楽聴いてたら、やっぱり『ルドルフ』観たかったなぁ・・・ CD化しないかなぁ 曲が良いんだと思うのよ。YouTubeでブタペスト版の動画で聞いてなぐさめましたが。
『ウェディング・シンガー』も観なかったんで、芳雄くんを見逃しまくりだったのね、私ったら! 今年は辛抱、辛抱。ロンドンで何か見てくるんだーっ
しかも気障すぎる魅惑のポーズでCD&DVD発売(5/8、明日よー!)とは。気づいてませんでした。あまりにカッコよすぎて、目眩を起こしちゃったよ。スタイル良すぎだし、すっきりしすぎだし。芳雄くんは本当に王道でまぶしいのう。
で、浦井ファイファーはどこー??? しょぼん。
あと、『ルドルフ』作曲したワイルドホーンの『シラノ』を、2009年5月に鹿賀丈史主演で上演だそうですね。
あれ、芳雄くんを見逃して鹿賀さんを観るのか?(あ!鹿賀ファンの方、ゴメンなさいまし、鹿賀さんも好きなのですよ) と、微妙な心境ですが、何事もなければ1年後は観てたいもんです。怒涛の感動にむせび泣きしたい。
↑参りましたのキメキメ芳雄。
皮に塩が効いてて、緑茶が欲しくなる味でしたー♪ 仕事してると毎日何かおやつが当たるなぁ
■大昔、幼少のころは「お腹が空く」ということがどういうことか全然分かりませんでした・・・。食事ってわりと義務というか、習慣に近い感じ。
分かったのは育ち盛りの中学生になってからで。あの頃に戻りたい~
あと、「美味しい」と感じる基準が、同年代と何だか少し違ってました。炊き込みご飯と焼き魚は好き。肉は噛み切れないから嫌い。そして甘いものが特に嫌いでした・・・。今じゃ信じられませんねぇ あの頃に戻りたい~
そう、いまはすぐにお腹空いたぁ!と思うし。甘いものだってそこそこ大丈夫。
だから体重が減らないのねー。最近、少しずつ増加傾向。何で? ギャー
忘れたわけじゃないのー、
フランク役:石川禅さん ファヴェル役:吉野圭吾さん
■「誠実さと信頼」
禅さんの素敵ヴォイス、しっかり聴いておきました。
ありえないくらいの素敵マリウス以来、おだやかで素敵なお声が聴けました。うっとりー。ルイの時は美しかったけど悲しすぎたし、ジャヴェールは怖すぎた。
長靴をかちっと履いて、ももあたりにゆとりのあるパンツ(ニッカボッカー風?)、実直でカラダをよく動かすんだなぁって伝わる衣装です。領地内は馬で移動してて欲しいものだ・・・や、車だろうけど。
禅さんファンとしてはレベッカは美しかったのか?と「わたし」に尋ねられた返事の「ええ・・・」の表情に嫉妬してたりします。あんな女を思い出しちゃってー!
でも、フランクはレベッカが信頼できる人物ではない、ということもよく分かってるわけですね。フランクにとってレベッカは遠い頂きに君臨してる女王様だったことでしょう。
レベッカとは真逆の「わたし」だからこその役目がある、と話しかけて「わたし」をちょこっと元気にしてあげちゃうこの場面。
騎士のように片ひざついて、両手を掲げてる姿にトキメキ☆ きゃー、優しいフランク!
そんな優しいフランクにもうちょっと反応してあげればいいのに、彼女ったらレベッカが素敵だった、ということに捉われてるので、フランクの優しさはちゃんと伝わらず。あらら。
■「持ちつ持たれつ」
圭吾さん、原作でのねちねちした感じよりも、ずいぶん颯爽としてます。颯爽としてるけど、爽やかではないあたり、なかなか良い。気取ってるけど、微妙に安っぽい人物な雰囲気をかもしてらっしゃいます。素晴らしいですねー。
まずは、どうやってスーツ着て(伸縮素材か?)あんなに足が上がるんですか! キマってて惚れ惚れ。
お帽子も、トレンチも、もしも祐一郎がこんな風に着こなしてくれたら!嗚呼!と叫んでしまうような見事な着こなし。ああ・・・
この曲、後半に向かってテンポアップしていくので、圭吾さんの華麗なるダンスもテンポアップ。おおー、揺らぎません。出来ればそのダンスに拍手を送りたいけれども、物語の進み方からいうと「敵」だからなぁ 拍手できませんでした。
■2人の絡み。
忠実な召使い、フランクvs.レベッカの愛人、ごろつき・・・ファヴェル。
カーン!
ファヴェルが意気揚々とこれから甘い汁を吸おうと華麗に踊ってるとこで、彼の足がソファの上へ。土足で座るトコに乗ったよ、こいつーっ という表情の禅さんフランク、ファヴェルが降りたあとにせっせと手で汚れを落としてます。
そんなの一切気にせず、ますます踊るファヴェル。最後にはテーブルに片足乗っけてポーズ♪ 目をひん剥くフランク!
私が観劇した4回だけでも、この2人のシーンはもっと動きが良くなりそうな予感がありました。今はどうなってるんでしょう・・・?
ファヴェルはますますねちっこさが増してて、フランクはさらに騎士のように素敵なのでは、と勝手に想像。期待。
でも、脇っていうには贅沢な配役だなぁ 特に禅さん。圭吾さんは、そりゃもっと絡んでほしいけど、あのダンスと雰囲気を作るのには適役でしょう。
禅さん、やろうと思えばマキシム役もいけそうだなぁって思いながら見ていました。怒りっぽいとか、苛々しがちなところと、「わたし」と一緒にいるときの優しい感じ、このあたりの揺れ方をどう表現するのか見てみたいなぁと思ったのでした。
「いもほり」=じゃがいも じゃない人のほうが多い?
(東京育ちのオットは、「いもほり」=さつまいもを想像するらしい)。
今日はちょこっとですが、たねいもを植えました。土のにおいって落ち着きますね。
30センチ間隔くらいにぽとぽと落として、軽く踏み、土を掛けます。おしまい。簡単!
収穫祭も楽しみだ♪
ひょろひょろ勝手に生えてたのは、アスパラガス。
この時期は毎日でも食べたいアスパラ~ もぎたては生でもいけるそうですが、まだその経験なし。早朝の畑で、朝日を浴びながら食べてみたーい。
それから、近くにある宮島沼に寄って、強風に吹かれていました。
白鳥たちはもう旅立ってしまっていて、とんびが風にもみくちゃにされながら飛んでましたヨ。
さらに、ロイズの太美工場内のショップで、アイスクリーム購入。意外とさっぱりめな味でした。量が多めだからかなぁ
最後はホームセンターで、48万円のブルドッグやお買い得68.000円のチワワとかを横目で見ながら、プランターの土やらを購入。
大したことをしてないのに、太陽や風に当たったせいかぐったり。さっきまで夕寝?してました。
・・・でもまだ疲れが取れないので、もう寝ます~おやすみなさい。